ワークショップ
アート・キュレーション・プロジェクト『歓待としてのキュレーション(第3期)by GAKU』受講生募集中
GAKU
この機会について
アートキュレーションプロジェクト『歓待としてのキュレーション(第3期)by GAKU』は、2026年11月29日から2027年3月31日までの約4か月間にわたり、東京のGAKU、PASS、MINA、渋谷WWWで開催されます。対象は10代(中学生以上)から20代前半の若手アーティストで、自己主宰または主宰を希望する方を歓迎します。全日程に参加できることが条件です。講師陣には池田佳穂(インディペンデント・キュレーター)、朱喜哲(哲学者/大阪大学招へい准教授)、太田浩史(建築家/東京ピクニッククラブ共同主宰)、Emma Warren(音楽・カルチャー・ジャーナリスト/編集者/作家)などが名を連ね、一般公開プログラムでは各講師の実践や議論を体験できます。参加費は無料で、応募締め切りは2026年11月13日23:59です。プログラムは学習と実践を組み合わせたワークショップ形式で、参加者は実際にキュレーションのプロセスを体験し、ネットワーキングやフィードバックを得ることができます。
提供内容
講師陣による指導、一般公開プログラム、学習機会
制限事項
10代(中学生以上)〜20代前半、全日程に参加できること、自己主宰または主宰を希望する方